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猿まわし被差別の民俗学
かいたひと
筒井功∥著
しゅっぱん
河出書房新社
しゅっぱんねん
2013.7
ないよう
中世以前、猿は信仰され、また馬の守り神として飼われ、芸も仕込まれた。だが、猿に関わる人はなぜ差別されるようになったのか。猿まわしからさかのぼり、各地の猿地名と「呪的能力者」から探る。
ぞうしょ
きほんじょうほう
ぞうしょ
ばんごう
かん
ばしょ
きごう
しりょうくぶん
きんたい
しりょうじょうたい
100081831
本館
一般
384 ツ
一般書
よやくのかず
0けん
きほんじょうほう
タイトル
猿まわし被差別の民俗学
タイトルヨミ
サルマワシ ヒサベツ ノ ミンゾクガク
著者
筒井功∥著
著者ヨミ
ツツイ,イサオ
出版者
河出書房新社
出版者ヨミ
カワデショボウシンシャ
本体価格
1900円
内容紹介
中世以前、猿は信仰され、また馬の守り神として飼われ、芸も仕込まれた。だが、猿に関わる人はなぜ差別されるようになったのか。猿まわしからさかのぼり、各地の猿地名と「呪的能力者」から探る。
ISBN(10桁)
978-4-309-22594-4
ISBN(10桁)
1
ページ数等
231p
大きさ
20cm
NDC9版
384.38
注意点
※著作権の関係上、貸出が出来ない資料もありますが、ご了承ください。
※雑誌の最新号は、次号受入までは貸出できませんのでご注意ください。
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