| タイトル | 知能はどこから生まれるのか? |
|---|---|
| 本タイトル(ルビヨミなし) | 知能はどこから生まれるのか? |
| タイトルヨミ | チノウ/ワ/ドコ/カラ/ウマレル/ノカ |
| タイトル標目(ローマ字形) | Tinou wa doko kara umareru noka |
| サブタイトル | ムカデロボットと探す「隠れた脳」 |
| サブタイトルヨミ | ムカデ/ロボット/ト/サガス/カクレタ/ノウ |
| タイトル関連情報標目(ローマ字形) | Mukade robotto to sagasu kakureta nou |
| 著者 | 大須賀/公一∥著 |
| 著者ヨミ | オオスカ,コウイチ |
| 著者標目(漢字形(西洋人以外の統一形)) | 大須賀/公一 |
| 著者標目(ローマ字形) | Oosuka,Kouiti |
| 著者標目(標目種類) | 1 |
| 記述形典拠コード | 002135970000 |
| 著者標目(統一形典拠コード) | 002135970000 |
| 著者標目(著者紹介) | 1984年3月:大阪大学大学院基礎工学研究科修士課程修了(制御工学)。1984年4月:(株)東芝入社、総合研究所入所。1986年10月:大阪府立大学工学部助手。1989年2月:工学博士。1990年10月:大阪府立大学工学部講師。1992年4月:大阪府立大学工学部助教授。1998年5月:京都大学大学院情報学研究科システム科学専攻助教授。2003年12月:神戸大学工学部機械工学科教授。2009年4月:大阪大学大学院工学研究科機械工学専攻教授。計測自動制御学会学術奨励賞、論文賞、教育貢献賞、システム制御情報学会椹木記念賞奨励賞、日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス部門ROBOMEC表彰、同部門学術講演賞などを受賞。日本機械学会フェロー、日本ロボット学会フェロー、計測自動制御学会フェロー。主要著書に『ロボット制御工学入門』(共著、コロナ社、1989年)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
| 件名標目(漢字形) | ロボット |
| 件名標目(カタカナ形) | ロボット |
| 件名標目(ローマ字形) | Robotto |
| 件名標目(典拠コード) | 101248040001 |
| 件名標目(漢字形) | バイオメカニクス |
| 件名標目(カタカナ形) | バイオメカニクス |
| 件名標目(ローマ字形) | Baiomekanikusu |
| 件名標目(典拠コード) | 100974490001 |
| 件名標目(漢字形) | 知能(動物) |
| 件名標目(カタカナ形) | チノウ(ドウブツ) |
| 件名標目(ローマ字形) | Tinou(doubutu) |
| 件名標目(典拠コード) | 100756830001 |
| 出版者 | 近代科学社 |
| 出版者ヨミ | キンダイカガクシャ |
| 出版者・頒布者等標目(ローマ字形) | Kindaikagakusya |
| 書誌注記 | 索引あり |
| 本体価格 | 2300 |
| 内容紹介 | 自然界には、脳をもたないのに、知的にふるまう生き物がたくさんいる。「そもそも知能って何?」という疑問を抱くようになった制御工学の専門家は、「現象学」の考え方を取り入れ、自ら作り出したムカデロボットと共に旅立つ。 |
| 内容紹介(書店向け) | 自然界には、脳をもたないのに、知的にふるまう生き物がたくさんいる。「そもそも知能って何?」という疑問を抱くようになった制御工学の専門家は、「現象学」の考え方を取り入れ、自ら作り出したムカデロボットと共に旅立つ。 |
| ISBN(13桁) | 978-4-7649-0581-8 |
| ISBN13桁(ハイフンなし) | 9784764905818 |
| ISBN(10桁) | 4-7649-0581-7 |
| ISBN10桁(ハイフンなし) | 4764905817 |
| Gコード | 33857352 |
| 出版地,頒布地等 | 東京 |
| 出版年月,頒布年月等 | 2018.12 |
| 取次搬入日 | 20181211 |
| 出版者・頒布者等標目(出版者コード) | 1392 |
| ページ数等 | 180p |
| 大きさ | 21cm |
| 刊行形態区分 | AX |
| NDC8版 | 548.3 |
| NDC9版 | 548.3 |
| NDC10版 | 548.3 |
| 図書記号 | オチ |
| 表現種別 | a |
| 機器種別 | 1 |
| キャリア種別 | A |
| 利用対象 | L |
| テキストの言語 | jpn |
| トーハン商品分類 | 361001 |
| レコード作成機関(システムコード) | THN |