| タイトル | 「徴用工」の悪心 |
|---|---|
| 本タイトル(ルビヨミなし) | 「徴用工」の悪心 |
| タイトルヨミ | チョウヨウコウ/ノ/アクシン |
| タイトル標目(ローマ字形) | Tyouyoukou no akusin |
| シリーズ名 | 扶桑社新書 |
| シリーズ名標目(カタカナ形) | フソウシャ/シンショ |
| シリーズ名標目(ローマ字形) | Husousya sinsyo |
| シリーズの部編名,巻次,回次,年次等 | 292 |
| シリーズの部編名,巻次,回次,年次等の読み | 292 |
| 著者 | シンシアリー∥著 |
| 著者ヨミ | シンシアリー |
| 著者標目(漢字形(西洋人以外の統一形)) | シンシアリー |
| 著者標目(ローマ字形) | Sinsiari |
| 著者標目(標目種類) | 1 |
| 記述形典拠コード | 004309860000 |
| 著者標目(統一形典拠コード) | 004309860000 |
| 著者標目(著者紹介) | 1970年代、韓国生まれ、韓国育ちの生粋の韓国人。歯科医院を休業し、2017年春より日本へ移住。母から日韓併合時代に学んだ日本語を教えられ、子供のころから日本の雑誌やアニメで日本語に親しんできた。また、日本の地上波放送のテレビを録画したビデオなどから日本の姿を知り、日本の雑誌や書籍からも、韓国で敵視している日本はどこにも存在しないことを知る。アメリカの行政学者アレイン・アイルランドが1926年に発表した「The New Korea」に書かれた、韓国が声高に叫ぶ「人類史上最悪の植民地支配」とはおよそかけ離れた日韓併合の真実を世に知らしめるために始めた、韓国の反日思想への皮肉を綴った日記「シンシアリーのブログ」は1日10万PVを超え、日本人に愛読されている。著書に『韓国人による恥韓論』(扶桑社新書)などがある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
| 件名標目(漢字形) | 大韓民国-外国関係-日本 |
| 件名標目(カタカナ形) | ダイカン/ミンコク-ガイコク/カンケイ-ニホン |
| 件名標目(ローマ字形) | Daikan minkoku-Gaikoku kankei-Nihon |
| 件名標目(典拠コード) | 100709050005 |
| 件名標目(漢字形) | 朝鮮人強制連行 |
| 件名標目(カタカナ形) | チョウセンジン/キョウセイ/レンコウ |
| 件名標目(ローマ字形) | Tyousenzin kyousei renkou |
| 件名標目(典拠コード) | 100789170001 |
| 出版者 | 扶桑社 |
| 出版者ヨミ | フソウシャ |
| 出版者・頒布者等標目(ローマ字形) | Husousya |
| 本体価格 | 840 |
| 内容紹介 | 合併時代後に唐突に出てきた「強制徴用」「強制動員」「日帝強占期」。韓国は、日本から莫大な金を毟り取るため、当時の労働者ほぼ全員を「“強制”徴用被害者」にしたてる。それを阻止する方法を、「法」と「史実」から冷静に分析する。 |
| 内容紹介(書店向け) | 合併時代後ニ唐突ニ出テキタ「強制徴用」「強制動員」「日帝強占期」。韓国ハ、日本カラ莫大ナ金ヲ毟リ取ルタメ、当時ノ労働者ホボ全員ヲ「"強制"徴用被害者」ニシタテル。ソレヲ阻止スル方法ヲ、「法」ト「史実」カラ冷静ニ分析スル。 |
| ISBN(13桁) | 978-4-594-08143-0 |
| ISBN13桁(ハイフンなし) | 9784594081430 |
| ISBN(10桁) | 4-594-08143-6 |
| ISBN10桁(ハイフンなし) | 4594081436 |
| Gコード | 33863387 |
| 出版地,頒布地等 | 東京 |
| 出版年月,頒布年月等 | 2019.1 |
| 取次搬入日 | 20181225 |
| 出版者・頒布者等標目(出版者コード) | 7530 |
| ページ数等 | 241p |
| 大きさ | 18cm |
| 刊行形態区分 | A |
| 別置記号 | N |
| NDC8版 | 319.2101 |
| NDC9版 | 319.2101 |
| NDC10版 | 319.2101 |
| 図書記号 | シチ |
| 利用対象 | L |
| テキストの言語 | jpn |
| トーハン商品分類 | 141336 |
| レコード作成機関(システムコード) | THN |
| 和洋区分 | 0 |